リットシティでは、Java、.NET系の開発技術、Oracleの開発・運用技術修得など、お客様のご要望に 応じた人材育成教育の取組みを積極的に実施しております。
弊社の技術者には、入国前に「日本語能力試験2級」レベルの日本語会話能力を身に付けることを必須としておりますが、お客様にとって重要なポイントは、開発現場での業務指示や日本語仕様書の理解など日本語に順応できるかどうかではないでしょうか。
弊社では、日本語教師の資格をもった講師による日常会話練習によるコミュニケーション力、経験者による開発現場特有のIT用語に慣れるための専門書の読み合わせや聴き取り練習などの強化講習を実施しています。
また、講習時に日本語の細かいニュアンスが理解できない場合でも、日本語通訳のできる中国人ヘルプスタッフが対応します。
【第15回BJT日本語能力テスト(2007年6月10日実施)の成績】
40名の技術者が受験